208 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 17:38:48.21
中1の夏休み水泳林間合宿で、宿の一階に降りて散歩に出掛けたら、 
庭から一階の女子が水着から体操服に着替えている様子がカーテン越しに見えた。 
覗くつもりはなかったのでそのまま行こうとしたらカーテンの隙間から
Aちゃんと目が合ってしまった。 
Aちゃんは150ぐらいの小さいほうで、胸は女子かもしれない程度の発育だった。
でも顔は可愛いし、性格もいいので男女問わず人気があった。 

209 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 17:48:59.89 
覗きを疑われたくなかったので、うつ向いて行こうとしたら、 
Aちゃんは体操服を胸に持って座敷から縁側に出てカーテンを閉めて、
僕ににっこりと微笑んだ。 
何故か咄嗟に庭の茂み隠れて僕がしゃがむと、Aちゃんはシーっと
人差し指を立てて、水着のまま三角座りになると平然脱ぎ始めてくれた。 
胸は体操服で隠したまま水着を腰から下に降ろし、小さいお尻を上げて脱いでしまった。 
膝がしらと膝がしらを合わせた状態でAちゃんの股間が丸見えだった。
Aちゃんは僕に見せていることよりも、後ろのカーテンが開いて他の女子が
来ないか気にしていた。 
210 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 17:58:53.24
僕も興奮しながら、誰か来ないかすごく緊張していた。 
Aちゃんは少しだけM字開脚になって、陰毛の生えてない白い肌の性器を
ずっと僕のほうに向けてくれていた。 
恥丘にもまだ陰毛は生えてなかった。Aちゃんはあの時、誕生日まえでまだ
12歳だったと思う。本当に奇麗な一筋オマンコで少し勃起した感じだった。 
Aちゃんはブラジャーを着けて体操服を来ても、軽いM字で生殖器を
僕に見せてくれていて、
体操服から胸を出す仕草をするから、僕は頷きながら、
パンツと短パンを慌ててずらした。 

211 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 18:10:17.03
皮の剥けた亀頭を見たAちゃんは笑顔になり、左手の指で少し開いてみせた。 
Aちゃんのクリトリスや前底、膣口は見たこともないようなピンク色で、陰脚も
少し赤みがかる程度で黒ずんでいなかった。 
僕は右手で陰茎を握っていた。そんな僕をAちゃんは嬉しそうに眺めながら
白い下着を穿き、脚を開いたり閉じたりした。 
ブルマを穿いたら、Aちゃんはお尻を上げてしゃがんだまま股間を数回自分の手で
卑猥にまさぐった。 

212 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 18:19:48.18 
僕は激しく頷きながら、自分のをAちゃんに向けて射精した。 
それを見届けたAちゃんはブルマの股間をまさぐりながら立って部屋に入ろうとし、
僕が仕舞って庭から出るまで待ってくれた。 
Aちゃんは僕に手をふったあと、ブルマのお尻を手で左右に開いた。そして何事も
なかった様子で部屋の女子に声を掛けていた。 

213 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 18:30:06.75
二学期、Aちゃんは右隣の席になった。お互い知らない顔をしていたが、
いつもお互いの性器を気にしてた。 
Aちゃんは勉強熱心で真面目な娘だったし、僕もそこそこ勉強はできたほうだったので、
僕とAちゃんの一角はいつも静かだった。 
少し騒がしくなるとお互い目配せして小さな紙切れに手紙を書いてやりとりした。 
授業中Aちゃんはスカートの左ポケットに手を入れてオナニーしていた。
お互い左ポケットに穴をあけて遊んでいた。 

214 :えっちな18禁さん:2011/02/21(月) 18:38:31.39 
Aちゃんは一日五回くらいオナニーしていた。オナニーし終えるとAちゃんは必ず
僕の肘を突いたりした。 
毎日手紙でAちゃんの下着とかを聞くようになり、それはだんだんと単純な
二人だけでわかる言葉になっていった。 
体育のある日は必ずブルマを穿いていた。体育の前は汚さないために絶対に
オナニーはしなかったので、よく「こういう問題って早くできるようになりたいね」とか
言っていた。 
体育の後は必ず肘を突いてきた。 
240 :えっちな18禁さん:2011/02/25(金) 19:12:07.76
体育の無い日は、Aちゃんはノーパンブルマだった。確認したらすぐ教えてくれた。 
お昼休みに他の人にバレないように、隣同士何気もなくお弁当を食べた後、
Aちゃんは必ず女子トイレでオナニーしてくれた。 
僕のハンカチを渡しておくと、Aちゃんはそれに愛液を着けて返してくれる。
そして、Aちゃんは「ハンカチ貸してくれて有難う」と、オナニーで愛液に濡らした
布切れを小さく折り畳んで返してくれる。 
「いる?」と小さな声で尋ねると頷く時は、僕が抜いて精液を着けて返すことになっていた。 
学校でできなかった時は翌日に必ずAちゃんに、二人の体液の混じったハンカチを
ビニール袋に厳重に包んで渡した。 

241 :えっちな18禁さん:2011/02/25(金) 
Aちゃんの愛液の匂いを嗅ぎながらの、マスターベーションは最高だった。 
当然のことに二人の秘密はエスカレートして、ハンカチでなく、パンティ、パンスト、
ブルマでやり取りもした。 
「昨日のブルマ、穿いてるよ、後で渡すからね」 
と小さな手紙が来た時は、授業中なのにもの凄く勃起した。 
Aちゃんはその日、前々日に自慰の愛液で濡らし前日に僕が精液をかけておいた
ブルマを穿いていたのだ。 
いつものようにAちゃんは授業中から、パンストブルマの上からオナニーし、
お昼のオナニーした後、僕にブルマを渡した。 
「私、パンストだけ!ブルマ穿い帰って!!」 
Aちゃんの言う通りにした。 

242 :えっちな18禁さん:2011/02/25(金) 19:36:48.03 
夏休み以来のAちゃんのオメコを見たのは、僕の家族が留守でAちゃんが家に
遊びに来た時だった。 
Aちゃんは小五の妹を連れて来た。三人でテレビゲームをしたが、僕は下半身の
興奮をAちゃんの妹に悟られないように必死だった。 
でも、それは杞憂で、Aちゃんの妹は落ち着きなく姉に甘えていた。 
「あんた、濡れてるんやろ!」 
Aちゃんがそう言ったかと思うと、Aちゃんは妹のスカートを捲った。 
Aちゃんの妹は、なんとノーパンだった。Aちゃんも少し小さいオメコはやはり無毛で、
濡れたオメコを姉から弄られのを待つような素振りだった。 
僕はゲームを止めて音楽を流した。なんの曲だったかは覚えていない。 


引用元:PINKちゃんねる
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1293718729/ 










1日5回も学校でオナニーするなんて!
Aちゃんも相当Hな子だったんですね!!
2人だけの秘密っていうところにソソられます。