前回の話

593 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:06 
俺が大学2年の頃の話です。 
哲学の授業を一緒に、受けていた後輩がいました。 
授業が終わった頃(6時半)に 
俺「じゃあ飯でも食いに行く?」 


598 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:10 
藤山(後輩の俺の後輩仮名)「どこいきます~?」 
俺「おまえ何食いたい?」 
藤山「米!!!」 
可愛い子なのですが色気がありません。 
まあ病むを得なく、神楽坂の大戸やに 
いきました。 



600 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:13
(まあおれは藤山おまえを食いたいけどな・・・。) 
とかおもいながら店につきました。 
平日の7時だというのになぜか神楽坂大戸や(ごめん字がわからない) 
いっぱいですた。 
店員「すいませんただいま30分ほどお待ちいただいて降ります」 
俺「どうする?藤山?」 
藤山「じゃあほか行きますか?」 


602 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:16 
とくに何にも予定も無く神楽坂から 
市ヶ谷駅の方まであるきました。 
その途中には色々と店がありましたが、 
どこも藤山は気に食わないらしいです。 
途中に庄○という店がありました。 
「藤山?飲んじゃうか?」 
「逝っちゃいますか?」 

603 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:20 
症○に入り、まずは生中でかんぱい 
(後輩は18なのに、えらい飲めます) 
三時間ほど飲みました。 
藤山が「先輩ちょっとトイレいってきますう~」 
話し方のみで萌萌です。 
「おうじゃあ行ってこいよ」 


606 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:23 
それから暫く俺は一人で飲んでました 
(俺は人並み外れて強いです) 
そこで店員が 
「オキャクサン。オツレサントイレデネテルヨ」(当然大陸の方です) 
俺はトイレのドアの前に立ち 
「お~い藤山どうした~?」 


609 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:26 
藤「らいじょうぶれす」 
俺「もう帰るか?」 
と藤山をトイレから出し 
当時俺は吉○家の仕事やりすぎで 
金があまってた俺はおごってやり 
市ヶ谷駅から総武線にのりますた 


611 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:28
藤山は小さいゆうかみたいな感じです 
ゆうかみたいに汚れてなくきれいな 
ゆうかみたいな感じです 
胸はD顔はAランク 
ちなみに俺の今のかのじょでつ 


615 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:32 
そこで藤山が「先輩疲れちゃいました」 
新宿で少し休んでいいですか?」 
俺「おまえ一人置いていくわけにはいかねーだろが」 
藤「先輩大好き!!」 
(俺は大人の階段登りマツ) 
と藤山に抱き疲れました。 
しかしここが台坊のせつなさ 
当時は郵便貯金がセブンでおろせないせつなさ 
ホテルに行くわけには行かず。 
いちゃこきながら、歌舞伎町の方に歩きます 


616 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:36 
そこで当然つかまるのがカラオケ店店員 
「3千円で朝までどうですか?」 
俺「え~前は、1000円でいけたよ」 
藤「ちがうよ800円だよ」 
将来夫婦(?)のコンビプレーは完璧です 
と結局無茶苦茶言って、1500円で 
カラオケ入りました 


619 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:40 
しかし、藤山は「ねえ~もう眠いからねたい~」 
入った直後にそれですか? 
「ソファーで寝れよ。俺も寝るからさ」 
藤「私ベットで寝たい」 
俺「どこいくんよ?ホテルでもいくけ?」 
藤「はい!!!」 
(なんでそんなにゲンキなんだおまえ 
酔ってたでしょ?) 
俺「ワリイけどおれかねないいんよ」(情けない) 


624 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:41 
藤「お金ありますよ~私・・・。」 
俺はもう理性というかなんといううかいろいろ 
もう駄目人間です。 
俺「じゃあここでる?」 
藤「はい」 


629 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:46 
そりゃあホテルに行きますがな先生方!!! 
前スレ1サンみたいに昔ではないので 
普通にボタン(とバラ~は~)をおし鍵出して、へやに行きますた。 
エレベーターの中では 
俺「さーねるかー」 
藤「寝ちゃうの?」 
オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ 
おまえ臨戦体制か? 
とりあえず部屋に入りますた。 


633 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:49
入ったとたんに藤山から熱烈キス 
俺は先輩としての威厳を保とうと舌を入れて応戦。 
しかしまた(当時はまたではないが)、敗北 
した使い旨いよこいつ・・・。 


636 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:54
といううわけでベッドになだれ込みますわ 
(俺こういう時絶対風呂はいらネーな) 
ここからは、俺の独壇場。(キスは負けますが) 
服を脱がし、おっきい胸を揉みくだしまつ 
そうしますと「うっふう」等と、小声で喘ぎだします 
今までの彼女の中で一番定評のある 
指使い。これを使用するために、下半身に手をやります 



638 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 03:58 
(ぬれぬれやないくわーーーー!!!) 
俺おおはしゃぎです 
加藤だけに加○鷹ばりに指使いで 
いじくり回します。 
「せんぱい。せんぱい!!!」 
いってる言葉がなんかのエロゲーム 
みたいです。 
そこで藤山がいきなり抱きついて 
言って来ました 


641 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:00 
「先輩大好きです!!最初っから!!」 
もう俺のマグナムは、ショート 
寸前です。頭をなでながら 
「ごめんないままで気づいてやれなくてな」 
そうしますと藤山は 
「先輩がほしい」 


646 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:05
もう限界バリバリです。いじりまわした○ンコ 
に俺のつたないティンティンをお入れいたしました。 
「あ~。なんか変!!」 
(俺のちんこは変なのか?) 
「先輩動いてください!!!」 
もうまた(当時はry)なすがままです 
まずは正常位で攻め立ますた 
「きもちーきもちー。」 


649 :先輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:07
なんか汚いゆうかに見えてきました 

っしかし俺はそのまま変な体位にもちこみ 
(そんなに体位に詳しくないんで。片足を自分の両足で挟んで 
俺が腰振るやつ) 
でそのままスライドして、バックに持ち込みますた 


654 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:12
うしろからつきあげます。腰を円をえがくように振るべし振るべし。 
俺の動きに会わせて藤山も腰を振ります。 
「せんぱぁ~い!!!せんぱぁ~い」 
逝ってしまったようです。 
(酒飲むと俺は異常に俺は逝きません) 
はあはあしている藤山の体を起こし俺が下になり藤山をバックのまま上に 
のせ上に突き上げました 


656 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:14
おれも逝きそうです。 
「藤山。俺そろそろ行きそうだよ。」 
藤「はぁんはあ 逝ってくださいもう持たないです。」 
しかしここは先輩。 
ちゃんと中では行かずそとに出しました。 


658 :後輩 ◆xnFxIODKog :04/03/20 04:16 
そこからは腕枕で、話し結局付き合うことに・・・。 
今ではしりにしかれてますが 
このころは可愛かったなと思いながら 
浮気したのがばれなきゃいいなとおもいながら、
彼女んちの
パソコンから彼女が寝ているので書いていまつ。 
(だからメモ張にかけなかったの) 


引用元:PINKちゃんねる
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079671503/ 




いつかこうなる日を
狙っていたんでしょうね!
まんまとハマる主もいい!