71 :えっちな21禁さん:04/03/03 01:03
ちょっとスレタイと違うかもしれないけど、書いてもいいですか? 
誰かいます? 

72 :えっちな21禁さん:04/03/03 01:04
いるよ。よろしく~ 

76 :71:04/03/03 01:07 
このあいだ、大学の時のバイト仲間で集まって飲み会があったのよ。 
で、当時4年ほどつきあってた彼女(Sさん)も来てた。 
大学卒業と時を同じくして別れたので会うのはかれこれ7年振り。 
しっかし、顔も体型も全然変わってなかった。 
Sさんの容姿は小柄な森高って感じ。 
でもバスケをずっとやってるんで、かなり締まった体つきだ。 
(オレは29、Sさんはオレのいっこ上ね) 


79 :71:04/03/03 01:22 
飲んでるときに、いろいろ話した。 
どうやら、一回結婚してたらしいが、去年別れたらしい。 
結婚当初から、別居が続いて、セクースも数えるほどしかしてなかったらしい。 

時間がたつにつれ、だんだん人数が減っていき、3次会も終わる頃には 
♂3 ♀1(Sさん)の4人だけになっていた。 
Sさんはそんなに酒は強くないほうなのに、ギムレットとかマティーニをバンバン飲んでる。 


80 :71:04/03/03 01:24
オレ「ねえ、なんかあったの?」 
Sサン「ん?べつにー。今日はぜんぜん酔う気がしない!朝までやろうねー」 

と言いつつも、かなり目がトロ~ンとしている。 
ほっぺもかなりの桜色。(ちなみに彼女は超色白) 
(これは間違いなく酔っている。4年もつきあってたオレが思うのだから間違いない。) 
トイメンに座っていたヤロウ2人が容赦なく彼女に飲ませていたのも功を奏していた。 

すると突然、彼女がテーブルの下でオレの内ももをさわさわしてきた。 

85 :71:04/03/03 01:33 
あまりに突然のことだったのでカナリビクーリ。 
しかしオレも男。 
トイメンの男2人に気づかれないようにテーブルの下で彼女の内股をさわさわ仕返した。 
そうこうしてるうちに、彼女はトイレへ。 
残った男3人で、「そろそろお開きにすっかー」ということになって、 
とりあえず彼女が帰ってくるのを待って店を出ることにした。 

しばらくして彼女が帰ってきた。 
ほぼ同時にオレの携帯にメール着信。 
「今晩、うち来ない?」 


87 :71:04/03/03 01:44 
いったん解散した後、ダチ2人にばれないようにタクで彼女の家へ向かった。 
程なくして彼女の家に到着。 
彼女の家は実家だが、両親は2階で寝ている。 

彼女が玄関から出てきた。 
彼女「なに遠慮してんのよー」 
オレ「いやー、懐かしいなーと思って」 
彼女「とりあえず、あがりなよ」 

で、誘われるがままに彼女の部屋へ。 


92 :71:04/03/03 02:05 
彼女の部屋のドアが締まると同時に、彼女がオレに抱きついてきた。 
そして、濃厚キス。(かなり酒臭い) 
立ったまま3分くらいずーっとキスをしていた。 
が、そこはオレの偉いところで、キスをしつつもじわじわベッドの方向へ移動していた。 
彼女をベッドに押し倒し、服の上から胸を触る。 
小振りで、張りのあるオッパイは昔と変わらなかった。 
ブラウスを脱がせ、ブラのホックをはずす。 
胸があらわになった。 
小さくかわいい乳首が目にはいる。 

94 :71:04/03/03 02:08
乳首をチュッっすると、体がピクッと反応する。 
Sさん「んあっ。。あ、ん、、」 
だんだん声が漏れてきはじめた。 
そして、スカートを脱がせ、ストッキングをズリ下げ、パンツの中へ手を入れる。 
グショグショに濡れていた。 
Sサン「ああ、、、あ、、」 
オレ「めっちゃすごいよ?グチョグチョなってるよ?もしかして、かなり久しぶり?」 
Sサン「もぅ、、そんなこと聞くもんじゃないの」 
Sサン「ねえ、、、、一緒にお風呂はいろっか?」 

97 :71:04/03/03 02:16 
彼女ん家、フロだけは広くて、浴槽もラブホ並みに広い。ヨユウで二人入れる広さだ。 
向かい合って浴槽に入った。 
彼女がオレのチンコを両手でさわってきた。 
Sサン「なんか、ヌルヌルになってるよー」 
オレも彼女にやり返す。 
彼女も当然のことながらヌルヌルになっていた。 
フロの中で手マン。。。 

Sサン「ん、あ、、気持ちいい、、ダメ、イキそう、、」 


99 :71:04/03/03 02:26 
Sサン「ダメダメダメ!ホントにイキそうだからストップ!」 
Sサン「そのかわり、、」 
オレを浴槽の縁に座らせて、濃厚フェラ。。 

フロの中なんで、イヤラシイ音がめっちゃ響く。 
(チュッ、クチュッ、、、クチュッ) 

オレ「ヤベ!逝きそう!ダメダメ!ストップ!!」 
彼女、オレのをほおばりながら、「出していいよ、、、」 
そのまま、彼女の口の中へ、、、 
Sサン「んっ、あむ、、、んぐ」 
なんか、ぜんぶ飲んでくれたみたいだった。 
若干、オレの脳裏を不安がよぎる。 
(どうしよー、本番勃つかなー) 


101 :71:04/03/03 02:33 
風呂から出て、そのままの姿で、ベッドにチョッコウ。 
先ほどの心配をよそに、オレのチンコはスタンバイOK。 
オレ「ねえ、ゴムとかないの?」 
Sサン「あ、ダイジョウブ、あたし、器具入れてるから。でも外に出してね」 
∑(゚∇゚|||)器具? 

ちょっと、いやかなり気になったが、とりあえず彼女の中へ。。。 


103 :71:04/03/03 02:43
酔っていたのと、さっき一回出したので、どんなに激しく動いてもぜんぜん平気だった。 
(スゲー、オレもやればできるんじゃん!) 
とか、くだらない事を考えながら、彼女を突きまくる。 
Sサン「ああっ、 ああっ! ダメ、気持ちいい」 
オレ「くっ、、逝きそう、逝ってもいい?」 
Sサン「んっ、あっ!うん、ワタシもイキそう、いいよ」 
Sサン「ああー!いきそう!イク!○○(オレの名前)!好き!」 
(∑(゚∇゚|||)好き?、ちょっと待てオレは妻帯しゃ、、、ぐあ!) 
彼女がとんでもないことを口にしたので、びっくりしながら逝ってしまった。 
しかも、中田氏。。。 


106 :71:04/03/03 02:51 
Sサン「気持ちよかった?」 
オレ「うん、よかった。ちょっと昔のこと思い出した。」 
などと適当に会話を交わし、 
オレ「じゃー、そろそろ帰るわ」 
と、彼女の家を後にした。 

朝5時。タクシーなんか走ってない。 
冷えた静けさが心地よい、冬の明け方。 
「しゃーない、歩いて帰るか」 
1時間かけて歩いて帰りました。 


107 :71:04/03/03 02:54
ホナ、フロ入ってねまーす 
乙でしたー 
明日も7時起きっす! 


引用元:PINKちゃんねる
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1078153215/ 




器具ってなんでしょう・・・?外に出してってことは
避妊具では無いのでしょうか??